特長
楽譜を使った解説、写真資料が豊富! 「思考・判断・表現」にも取り組みやすい!
・充実した楽譜・写真資料で楽曲への関心を引き出します!
・「学習のめあて」と、重要事項を簡潔に説明した「ポイント」で、
楽曲の理解が進み、生徒自身でのふり返りがしっかりできます。
・「ちょっと考えよう」のコーナーでは、考えやすい小さなテーマで、手軽に「思考・判断・表現」に取り組めます。
・「よさをまとめよう」のコーナーでは、学習内容のふり返りをしながら「思考・判断・表現」に取り組めます。
解説付きの楽典ワーク/右寄せ解答欄で何回でも取り組める各曲ワーク
・楽典要素のワークページは、小学校内容からスタート。
全て解説付きで、音楽が苦手な子でも、解説を見れば問題が解けます。
・各曲のワークページは全て右寄せ解答欄。テスト勉強がしやすいです。
・教師用書には、すべての問題に観点表記があります。
充実の特集ページ
・1年、2・3年上の巻頭特集「音楽をことばで表現してみよう!」では、
語彙を補充したり、形容詞や比喩を使った表現を確認したりできます。
・2・3年下の巻頭特集「社会を映し出す音楽・くらしの中の音楽」では、
音楽に関わる仕事をされている方々へのインタビューなどを掲載。
社会と音楽の関わりを実感できる特集です。
・合唱活動まとめページも掲載。使いやすいと好評です。
・全学年の巻末に、音楽史年表一覧がついています。
日本の歴史、各時代の特徴のまとめを読めば、時代の流れがよく分かります!
デジタルコンテンツ紹介
音楽 教師用コンテンツ
・ワーク同一問題
・テスト作成用問題wordデータ(2・3年下はNEW!)
→ワークと同一の問題、ワークの類題のwordデータです。(主要題材と楽典に対応)
★教科書完全対応!
★楽譜や作曲家、地図などの画像もそのまま使用可能! ★本誌で扱っていない難易度の高い楽典内容(和音の進行など)は、解説プリント(PDF)収録!
→自作プリントやテスト作成に!
プリントではワーク同一問題を使用し、定期テストではテスト作成用問題wordデータから出題、といった利用が可能!
★テスト作成用問題wordデータは問題数・出題パターンが充実!
★思考・判断・表現問題も対応!
★イラスト地図、楽譜や、音源を使った問題も収録!
★テーマ別、難易度別に掲載しているので問題を選びやすい!
・モノクロ画像データ
・NEW! リコーダー運指表
・音源素材
・ノートフォーマット各種PDFデータ
・Excell版 観点別得点集計ソフト
・音楽WEBチェック(2・3年下はNEW!)
詳しいご紹介はこちらから
先生の声
・資料ページはタイトルや配置がわかりやすく、生徒が資料を参照しやすいです。また、音楽を通じて生徒の思考を促す資料やコーナーが多いのはありがたく、手軽な点もGood!
・問題ページは、問題数がしっかりあってありがたいです。楽典要素も、基本事項からしっかり確認できていいですね。
・感じたことをことばで表現できない生徒も多いので、巻頭「音楽をことばで表現してみよう!」のような特集は助かります。

















