活用問題教材「αドリル」のお知らせ

学力向上 活用問題対策 をお考えの先生に 大ニュース!!

朝学習や帯タイムに、週1で取り組む新教材「α(アルファ)ドリル」のお知らせ

全国学力・学習状況調査の結果、<br>以下の点で、指導のさらなる充実が求められています。

この指摘を元に、問題を作成、編集いたしました。

活用問題が解けない!
学びを生活に活かせない!!

  1. 1 問題文が長いとそれだけでやる気をなくしてしまう…。
  2. 2 計算問題や普段のテストはできるのに…。
  3. 3 情報過多の問題の練習がしたい。
  4. 4 表現力をつけさせたい。
  5. 5 これから求められていく力を身につけさせるツールがほしい。

活用力に特化!!
1回15分で取り組む
トレーニングドリル!!

1問題文が長いとそれだけでやる気をなくしてしまう…。
漫画形式の問題も出題!
楽しく読み取るトレーニング!!

2計算問題や普段のテストはできるのに…。
既習事項をランダムに出題
演算決定の段階から児童の力を伸ばせます。

3情報過多の問題の練習がしたい。
グラフ同士の関連など、情報過多の問題も!

4表現力をつけさせたい。
表現力は穴埋め形式から、練習!
穴埋め→記述練習でばっちり!!

5これから求められていく力を身につけさせるツールがほしい。
日常に密着した問題で算数を活用する力を育む!
算数をもっと身近に!!

Q&A
(全国からのご意見です。)

Q.1

単元ごとに対応した内容になっていないの?

A.1

αドリル算数は,「どの単元の内容を利用するのか・・・」,その部分から児童に問いかける教材でございます。
単元ごとの活用問題をご入用の先生は,弊社テスト付属の活用問題プリントをご使用ください。

Q.2

問題が難しく,使いきれないのでは?

A.2

モニター校様でのアンケート調査を踏まえ,児童が取り組みやすいよう構成しております。
また,無料付録の縮刷解答には行間解説を加え,ご指導に負担がかからないように工夫いたしました。

Q.3

英語が教科化する中、時間が取れないのでは?

A.3

週末の宿題として,ご利用いただいたモニター校様もございました。
1回10分程度で,授業・帯タイム・宿題…さまざまな取り組みでご使用いただける教材でございますので,ぜひご検討ください。

Q.4

児童に負担がかかるのでは?

A.4

モニター校様の調査では,多少の負担はございましたが,いつもと異なる問題への関心がそれを上回り,
積極的に取り組んでいただきました。そして「解き応え」「達成感」を感じていただいておりました。
また,ウラ面のクイズ・パズルはαドリル国語でも好評で,オモテ面に苦手意識のある児童様も率先して取り組まれ,思考力を伸ばしておられます。

ご紹介教材